シズカニューヨーク 成分

シズカニューヨークの成分を調べてみました。

シズカニューヨーク

 

シズカニューヨークの特長はたった2点で全てのお肌ケアができるということです。

 

お肌のケアには少なくても『化粧水・乳液・美容液・クリーム』の4点は必要ですよね。

 

 

 

それがたったの2ステップで済んでしまうんですから、忙しい女性にとっては本当に助かりますよね。
それに何といってもシミやシワの対策がバッチリできて、同時にエイジングケアまでしてくれるんです。

 

 

そんなシズカニューヨークを試してみたいなと思ってもお肌がデリケートだと私に合うかなって心配になりますよね。
もちろん無添加でお肌にも優しいのですが、念のため成分について調べてみたのでご紹介します。

 

シズカニューヨークは、薬用美白化粧水のホワイトニングエッセンスローションと保湿美容乳液のリフティングクリーミーセラムの2種類です。
それでは順番に見ていきたいと思います。

 

 

ホワイトニングエッセンスローションの成分について

シズカニューヨークの成分

 

ホワイトニングエッセンスローション

 

肌馴染みのいい浸透型の美白成分プラセンタとうるおい成分のコラーゲンがたっぷり入った薬用美白化粧水です。肌の奥まで浸透し透き通る透明感と深い潤いを与えてくれます。

 

 

 

ホワイトニングエッセンスローションの全成分

水溶性プラセンタエキス、グリチルリチン酸2K、濃グリセリン、キサンタンガム、BG、メチルパラペン、フェノキシエタノール、クエン酸Na、無水クエン酸、グリコシルトレハロース、水添デンプン分解物混合溶液、水溶性コラーゲン液・4、サクシニルアテロコラーゲン液、加水分解コラーゲン末、アロエエキス‐2、カッコンエキス、クロレラエキス、レモングラス抽出液、アセロラエキス、ヒアルロン酸Na・2、アセチル化ヒアルロン酸ナトリウム、加水分解ヒアルロン酸、水添大豆リン脂質、天然ビタミンE、ステアロイルフィトスフィンゴシン、POE(60)硬化ヒマシ油、ジイソステアリン酸ポリグリセリル、エチルヘキサン酸セチル、スフィンゴ糖脂質、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル・オクチルドデシル)、香料

 

 

リフティングクリーミーセラムの成分について

シズカニューヨークの成分

 

リフティングクリーミーセラム

 

抗シワ試験認定のリフトアップ成分をふんだんに配合された保湿美容乳液です。
さらに、美容成分を逃がさない定着型プラセンタ・コラーゲンでハリとうるおいがずっと続きます。

 

 

 

リフティングクリーミーセラムの全成分

水、グリセリン、スクワラン、加水分解コラーゲン、プラセンタエキス、ヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸、アルキル(C12-13)グリセリル、水溶性コラーゲン、ヒメフロエキス、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、グリチルリチン酸2K、加水分解エラスチン、キハダ樹皮エキス、シア脂、トコフェロール、トレハロース、グリコシルトレハロース、加水分解水添デンプン、水添レシチン、ステアリン酸グリセリル(SE)、ベヘニルアルコール、ミツロウ、トリエチルヘキサノイン、パルミチン酸エチルヘキシル、コメヌカ油、エチルヘキシルグリセリン、カプリル酸グリセリル、BG、キサンタンガム、カルポマー、水酸化K、ゼラニウム油、フェノキシエタノール

 

シズカニューヨークの成分を調べた結果まとめ

 

ローションとセラムの両方とも合成界面活性剤は含まれていますが、石油系ではないので安心していいと思います。
水添レシチンをはじめ安全性が高いと言われているものが使用されています。

 

合成界面活性剤は水と油を混ぜる素晴らしい機能を持っていますが、良くないと言われるのは石油系のものです。
なぜ石油系の合成界面活性剤を使うといけないかと言うとタンパク質の変成作用と強力な浸透作用があるからです。
その作用により皮膚のバリアゾーンを通り抜けて細胞を破壊する恐れがあります。
シズカニューヨークは石油系の合成界面活性剤は使用されていませんでした。

 

またメチルパラベンが使用されていますが、これは多くの化粧品でも使用されています。
さまざまなデータや報告もされており、パラペンの中では一番刺激が少ない「安全性に優れた防腐剤」と言われています。

 

 

以上のことからシズカニューヨークは、お肌への刺激も少ない優しい化粧品のようです。

 

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シズカニューヨークの効果的な使い方

 

 

 

 

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